2013年5月23日木曜日

本日のペットやすらぎの郷

そろそろ雑草の季節がやってまいりました。

と言う事で、本日はみんなで草むしりです。


しかしあつい・・・(*_*)


細かいところが大変です。



園内もだいぶ花が咲いてきました(^o^)


こんな日は東屋でゆっくり休憩したら最高ですね。







アッ こんなところに(@_@;)


 御供えの花もキレイですね!


こっちにもいました\(◎o◎)/!

「お線香のにおいがすきだニャ~」





最後にお知らせです。

もうすぐ新納骨堂が完成致します。


後はご安置場所を整えておわりです。

こっちは今使用している仮納骨堂です。


早く完成しないかな~




2013年5月18日土曜日

奇跡のネコ ミーちゃん


皆さん、こんにちは。

こんなに陽気がイイと外へ出かけたくなってしまいますよね?

同じ市内にある『京成バラ園』では、

あまりに来場者が多く、渋滞が起きていたそうです。


そんな本日は、カワイイ我が子の

ご供養にお見えになる方も、多かったです。

それぞれの想いを胸に、ご供養されていたようです。

皆様、お疲れ様でした。



ところで、我々のペットやすらぎの郷には

何匹かネコちゃんが住み着いております。



今日はその中の一匹、

「奇跡のネコ」と

呼ばれているこの子をご紹介致します。



あれっ?

写真をとろうと思ったら、

いません・・・



「ミ~ちゃん!」


「にゃ~ご」

アッ!いました\(◎o◎)/!


机の下に隠れていました。



ちょっとふてぶてしい顔の彼女が、

「ミ~ちゃん」です。



ミ~ちゃんの後を付けてみると・・・


おいしそうだニャ~


こらこら食べちゃダメだよ・・・(*_*)


そんな食いしん坊のミ~ちゃんですが、

いったい何故、奇跡のネコなんでしょうか?



それはもう何年も前の話になります。

ある日、グループ会社:安宅の Yさんが

車を運転していた時の事だったそうです。


突然、前方右側から何かが飛び出してきたそうです。

「キッキキ~~~」

急ブレーキをかけたが間に合わず、

その小さな物体は車の下に吸い込まれていったそうです。


何だろう?今のは?


山口さんは、車体の下を見ましたが何もありません。



轢いた感触もなかったので、安堵していると・・・



ボンネットの中から、

「・・・」

んっ

「にゃ~」

えッ?

「にゃ~にゃ~」

確かに声が聞こえたそうです。


恐る恐るボンネットを開けてみると・・・・

ナントそこには、エンジンにぶらさがっている

子猫の「ミ~ちゃん」がいたそうです。



図にするとこんな感じです。

画 安宅 磯野画伯



ビックリするも運命を感じたYさん。

子猫のミ~ちゃんを見捨てる事が出来ずに保護したようです。



以来、彼女はすっかり大きく成長し、

やすらぎの郷の看板娘となりました。


そして巷では、

彼女の頭をなでると幸運が舞い込むと言われているとかいないとか・・・


ともかくミ~ちゃんをみかけたら声をかけてくださいね!

2013年4月12日金曜日

春季供養会のお知らせ


















やすらぎの郷では、年2回(春・秋)にペットの合同供養会を行っております。


ご供養には、僧侶を招き読経していただいてのご供養です。


ご供養後、模擬店にてお茶とお菓子のサービスも行っております。





今年の春も日程が決まりましたのでお知らせ致します。


平成25年4月21日(日)

やすらぎの郷

第1回目読経開始  午前10時30分

第2回目読経開始  午後0時

第3回目読経開始  午後1時30分



ロイヤル華風安(個別墓地)

午後1時


出席は無料です。

尚、上記時間は読経開始時刻となります。
上記以外の時間でもお焼香は行えますので
出席のお時間はご自由にお願い致します。


◆塔婆をお供えいただく事ができます。

 当日受付可能です。

 塔婆料3500円(お焚き上げ料含)


◆無料送迎バスのご案内
  
  京成・東葉勝田台駅(A-3出口付近)より
  バス送迎が有ります。
  
  午前9時30分~午後1時30分まで
  随時往復ピストン運行しております。

◆お車でお越しの方

  臨時駐車場をご用意しておりますが多数の方が
  ご利用になります。
  なるべく公共機関のご利用をお願い致します。


より大きな地図で ペットやすらぎの郷 を表示

所在地:千葉県八千代市下高野新道台276-7

電  話:047-488-4194




毎回1000人位の方が愛するペット達の供養お見えになります。

亡くなったペット達の供養をする場ではありますが、

人と人のコミュニケーションをさらに深める、

そして心の癒しヒーリングスペースにもなっていただければと願っております。